眠れません。

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千葉晴喜
男性 千葉晴喜(46歳)
眠れません。
眠れない日々が続いています。
これは不眠症という病気?障害?なんでしょうか?

つい1ヶ月くらい前までは、布団に入って、部屋を真っ暗にしたらすぐに寝ることができました。
ここ最近はすぐに寝ることができなくって困っています。
布団に入って、部屋を真っ暗にしていますが、
1時間経過しても寝ることができません。
なにを考えているわけではないのですが…

寝たとしても夜中に最低でも2回は必ず起きてしまいます。
1回目はトイレで起き、2回目はなぜか急に目が覚めてしまい、
目が覚めてしまうと、眠れる日と眠れない日があります。

これは不眠症と言えるんどえしょうか?
kurodakanbee1221
男性kurodakanbee1221(非公開)
不眠症対策に、薬物療法ではなく認知行動療法という心理療法がありますが、その考えから言うと、眠れないのにベッドの中にいることによって、「ベッド=眠れない」という条件反射のようなものを体が覚えてしまっているため、余計に悪くなっているということがあります。
要するに眠れないときにベッドに入らないということです。
これを改善するには、睡眠環境を整えて眠れる環境で眠ることを繰り返し、この環境にいれば眠れるということを体が覚えるようにします。
睡眠環境とは、「騒音」「明るさ」「温度」「湿度」などに加え、交代勤務などによる「睡眠に入る時間の不規則」などです。
環境の改善には、寝室そのものの改善を行うことが考えられます。
しかしながら、防音の部屋、遮光カーテン、冷暖房や加湿器で対処したとしても、一緒に生活する相手がいれば、必ずしも自分本位では調節できません。時間のずれ、趣味の違い、パートナーのいびきなどの生活音。
睡眠はもっともパーソナルな世界です。

自分だけの環境を作るための環境改善。安眠家具が最も睡眠環境改善に有効です。
詳しくは、「不眠症まとめサイト」を検索参照してください。
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千葉晴喜
男性千葉晴喜(46歳)
コメントくださってありがとうございます。 kurodakanbee1221さんは不眠症なんでしょうか? 眠れない時はベットの中に入らないということ… ずっと眠れなかったらどうするんですか? 生活改善からすることは睡眠にも、自分自身の身体、体調にも変化はあると思います。 平日も休日も関係なく、同じ時間に起きて、同じ時間に寝る。 そうすることで少しずつ眠りの質も改善されていくということでしょうか? この生活を何ヶ月続ければ、実感することができますか? 不眠症まとめサイトを拝見させていただきました。 kurodakanbee1221さんが作ったサイトですか? 安眠家具自体、実際にkurodakanbee1221さんは使用されているんですか? コメントして頂いた内容と似たような内容がありました。 この安眠家具を使うことで、自分時間を作ることができるものんでしょか? 非常に興味があったので、いろいろと質問をしてしまいました。 この私のコメント内容を見たら、 返信して頂けたらと思い、長々となってしまいました。
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kurodakanbee1221
男性kurodakanbee1221(非公開)
私自身眠れない夜を過ごすことは何度もありますが、不眠症というような状態にはなりません。安眠家具を使っていることもありますが、テクニックも使います。 さて、認知行動療法で、眠れないときはベッドに入らない事で、ずっと眠れなければどうするかということですが、人間の生理では、ずっと眠れないことはないでしょう。実際には3日も眠らなければ起きていること自体が難しくなります。 行動に関して言えば毎日同じ時間に寝る事と起きることですが、寝ることの方はあまり意識しなくてもよくて、起きることを同じ時間にすることが大事です。休みの日などにずっと布団の中で過ごすようなことが一番よくないですね。 体に覚えさせることは、条件反射の実験を聞いたことがあると思いますが、例えば休み時間にトイレに行くときなど、トイレに入った途端に尿意や便意が来ることなどないですか?例えばおなかがあまり減ってないと思っていても、おいしそうな料理を目の前にすると、おなかが鳴ったり、急におなかが減った気がしたりすることはないですか? 「ベッド=寝る」を条件付けることで、寝室に入ることで眠気が来るように条件づけていくようなことです。
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